【21年新入社員】Girls Interview vol.01

HRの諸見里です! 

21年4月には私含め女性4人が同期として入社しました!

研修も終わり配属をされたタイミングで、同期4人の座談インタビュー会が実現しましたので、その内容を全5回(!!)の大ボリュームで皆さんにお届けしたいと思います!

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それでは、インタビュー記事第1弾はじまります!


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ーー入社して少し経ちましたが、まず早速!FIXERは女性目線でも働きやすい環境ですか? 

廣原:実際の開発現場は正直男性が多いですが、人事の方が女性なので、相談やお話が出来る社員さんがいらっしゃるので働きやすい環境だと思います。 

遠藤:「言いづらいことがあったら言ってね」と直接声をかけてくれてお話を聞いてくださり、そういう部分でもメンテナンスしてくださっているので、とてもありがたいです。ラフに話せるし、女性特有の体調面でも不安があるときにはLINEなどで報告しています。 

池田:具合悪いときはお部屋を用意してくださったりするのでとてもありがたいです。 

ーーすごく働きやすそうですね!続いては、仕事をしていく上で、技術面以外での必要なスキルはありますか?? 

廣原:コミュニケーション能力!コミュニケーション能力ってすごく広いんですけど、その中でも「自分の思ってることを的確に言葉にする力」がないと、同じ言葉でも自分がイメージしているものと相手がイメージしているものが違ったりするから、そこらへんがうまく的確に伝える力はあった方がいいかな。 

遠藤:同じ意見です。自分が思ってることもそうだし、 相手が思ってることはどういうことなのかを汲み取ってお互いの認識を擦り合わせるためにも、言語化は大事かなと思います。

ーーコミュニケーション能力、とても大事ですね!その他、仕事をしていく上で意識していることはありますか? 

廣原:心を穏やかにする !笑

廣原:それこそミーティング中、意見がぶつかったりしたら3秒冷静になって、相手の意見をまず受け入れて、「うん、そうだね」ってまず自分の中で咀嚼してから、それに対して私はこう思うよ!みたいな、なるべく穏やかに、みんなが平和に話し合いを進められた方がいいと思います。熱くなりすぎても逆方向に行っちゃうので大枠を逸れないように心を穏やかにするというのは少し意識しています。 

池田:私もそんな感じで、相手がどうしてこれを言ったかを考えるように最近はしています。そうするとお互いが納得する答えにたどり着くし、そう思ってそう考えてるんだっていうのを理解すると結構仕事がやりやすいかなと思います。今まで冷静さにかけてた笑 

廣原:3秒冷静に、3秒悟りを開いて、一息つくのは大事! 

ーーけっこう白熱するんですか? 

廣原:班によりますけど私のチームは割と白熱します。

自分:廣原さん・池田さんが同じチームですよね。遠藤さんのチームはいかがですか? 

遠藤:私のチームは白熱するというより、 一生懸命伝えているつもりでも、前提としてもっている知識や考えの違いから上手くかみ合わないという状態が結構起きるチームですね。そういう状況で私が意識していることを挙げるなら、双方の意見を自分なりに汲み取って「これってこういうことですか?」と擦り合わせることですかね。

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以上、第1弾のインタビューとなります。 

ここまで、ご一読頂きありがとうございます。 

次回も、お楽しみに★